統合★トークライブ♪ よしみからのメッセージ☆

ども★

よしみです。

さて。
いよいよ 来週末に迫りました 統合☆トークライブ♪

ぶっちゃけ 人数は 集まってません。

正直 主催する立場としては 赤字が出る仕事なら 開催中止を早めに判断するのも 選択肢のヒトツなのかな?
とも 思いましたが。
実際 神楽坂の今回の会場は 広いスペースなので(良く質問されましたが、いつものヒカルランドさんとは違う、よしみも初めて利用する素敵な空間ですよ。)お客様少ないと サビシイ感じになるのも 否めませんが、ワタシとしては、どんな<ハジマリ>も約束された安定の上に成り立つのではなく、
集まってくださった方が少ない人数から、次なる方向性を選び、その体験から 磨き上げ、新しきものを次に繋げていくのだよな。という 体験する価値の方を選択しました。

この新しく始まった 統合ワーク&統合トークを 育み完成度を高めていくための、体験をしていくことのほうが 大切だな、今は☆・・と。

その時点でよしみが 手放したものは、「いつもだったら 告知をしたら、スピード感もって お客様の反応がアル」という今までのパターンからの未来設定の手放し。

当日まで わからないけど、人数少なければ それは それに必要なオハナシの流れができる場になるだろうし。

とにかく 行動。とにかく 瞬間を味わって体験する。そこを楽しむ意識に昨年よりもさらに切り替える。

 

それから、皆さんに 伝えたいことを 出し切ったかな?とも感じたので、
今までは ブログで書いてなかったことも 自分に赦して 書こうかな、と ツラツラと ブログと向き合い始めています。

 

では、よしみの 統合★トークに向けての 思い。

★★★★

いろんな 変容をキーワードにしたセッションも講座も イマ世の中にはたくさんあふれているけど。

どこまで いっても 最後は自分だな、誰も抱えた癖を取り去ることはできない、・・と自らがいろいろやり切った後に
「なんも変わってないじゃん!!」と、気づいた時 皆さんは よしみの前に 現れる。

「お金も愛も 受け取り方は 今までとなんも 変わらなかった・・」・・と。

よしみは 何度も言う。自らの体験から。
自分が自分と向き合ったうえで、抱えていた依存=エゴ(コントロール)=他者への期待が まだアルことに体験から気づき、味わいきって、うんざりして、手放すことしかできない。
そこに 変容が存在する、と。

高波動なワクワクやキラキラに触れて、波動共鳴して 一瞬 抜けた感覚になるけども、
肉体・思考・感情が記憶して抱える 重い波動は 誰も 取り去ることは できない。
また 知っている不安や恐れを感じている自分に戻る。
そしてそれを埋めるための生き方=依存と支配の世界に戻る。

聞こえのよい「楽にナル方法」に皆、飛びついて 変わることを期待して、そして どれだけ 変わった自分に出会えてる?

気づいたら より 自分の失望や怒りや悲しみを ごまかすことに慣れちゃって
自分を赦せないまま 自分を愛せず 目の前の愛を受け取れず、歯を食いしばってヒトリで頑張っていないか?

そのくらい、自分と向き合って 自分で 出す って しんどい。を みな 無意識に知ってるから。

・・逃げたくなるよね。気づかないふりをするよね。

 

今回のトークライブの共催者 シベンは 出会って 沢山 話して 4か月という短時間のスピード感で
気づき・味わい・手放し・・という 変容していく過程を 目の前で見せてくれた。

気づきは よしみが 話したコトバからのきっかけだったかもしれないけど。
それから 味わっていなかった本音を味わい、湧き上がる本音を赦し、今までの自分のパターンを手放すことで
本来の自分へと変容していくスピード感の速さは、
シベンが10年間 毎朝欠かさず 1時間かけて 取り組んできた 「ダイナミック瞑想」で 出し切れるカラダを作っていたからだ、と確信。

それが 2018年クリスマスイブに開催された 統合ワークとして カタチに なるのだが。

シベンもワタシも 変容のスピードを速めたと 共通認識しているのが
両親との関係性が イマ目の前に広がる苦しい世界を作っていた根源だ。というコト。

 

日本の道徳や宗教観で 両親に感謝して尊敬して理解する、ということは 深く深く刷り込まれている。

それが 自分の本音を抑え 我慢を自分に課し、他者を赦し自分を赦せない結果、指導教育という我慢の連鎖の社会を作ってきた、とよしみは伝え続けてきた。

でも 転生を繰り返してきた魂の記憶の中に 自分の全てを赦す方法は教えられていないんだよ、と。

今回のトークで シベンが 伝える内容は
父親への気づかなかった本音や感覚を自分で受容することで 社会との仕事との向き合い方が変わっていき
母親への気づかなかった本音や感覚を自分で受容することで 家族やパートナーシップとの向き合いが変わっていき
本来の自分が実はずっと求め、やりたかったことが 長年信頼して続けてきた瞑想ワークを皆に伝えリードしていくことだ、ということに気づき
たった4か月で30名ほどの方をリードする オリジナルワークを 初の舞台で完成させる行動に至るまでの過程だ。

想像してみて。
両親に本音を伝えること。
初めてのことを 時間とお金を皆様から頂戴しながら 自分の全エネルギーを出し切って初めてのワークを開催する覚悟。
それに付随して、告知すること、人を集めること。
カタチにして 行動していくことって 怖いよね。
初めてのことは 何もかも。
それを やれる意識になった 過程を よしみは シベンからリアルとして 皆に 聴いてほしい。

自分自身と統合していく過程を シベンが語り
よしみは 自分をすべて許す方法を 実体験から伝えていく

そんな 統合★トークなのです。

 

体験こそ エナジーって 深く伝わる。

それを さらけて 出すこと。
告知して 人数集まらないけど 伝えたいから 
いろいろな 思いを感じたけど 当日を迎えようとしていること。

すべて リアルです。

そんなことも ブログで 出し切って みたかった今朝でした。

 

また エナジー残っていたら
当日までにいろいろ 書きます★

 

よしみ

 

 

 

 

 

 

 

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