4月からの綿棒ワークにむけて☆ みほのすけからのメッセージ☆

はっぴー★牡羊座の新月♪

そんな朝に目覚めたら
みほのすけからのメッセージが入ってました★

「そうそう!こうゆうことが伝えたかったの☆」と思うよしみ。自分に集中すること、無になるコト=覚醒への近道★

で。このメッセの続きは
4月からの 綿棒ワークで!!

まだ4月の綿棒ワーク 参加できますよ!!

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みほのすけ☆からのメッセージ 以下
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みなさま
あけましておめでとうございます。

4月に入って、
そんな気分のみほのすけです。

空気が、エネルギーが、
すっかり変わってしまいましたね。

今月からはじまる立体神聖幾何学づくり、
そして6月に開催決定した
トッチさんの講座によせてメッセージを……と
考えていたのですが。

4月に入ったら色々変わってしまって、
何を伝えてよいやら……
わからなくなってしまいました(笑)

ただひとつ! 言えることは。

もう、
ウソがきかない時代になった、ということ。

自分についての真実でしか、
生きていけない時代に入ったのを感じます。

自分の真実を生きよう とするときに、
この「立体神聖幾何学づくり」は
とても大きな力になってくれるツールだと思います。

なぜなら?
作っていると、
自然に、勝手に、いつのまに、
夢中になってしまうからです。

すると何が起こるか?

自分が無になります。

無になると、
素直になりやすくなります。

いわゆる
「本当の自分の声」というものが
聞こえやすくなりますし、

「自分が気づいていなかった自分」というものに
気づきやすくなります。

つまりそれは
ニセモノの自分の発見であっても、
本当の自分の発見であっても、
自分って、こうだったのか! という
真実の自分を知ることにつながります。

また、この立体神聖幾何学は
自分を映し出す鏡でもあります。

単純に考えて、
自分で作るもの=自分自身ですよね。

だから、作り上げた後に
嫌悪感を感じることもあります。
(わたしは、最初に作った大きな立体が怖くなって、ぶち壊しました)

作り出したものに
自分の技術や努力がこめられている、という意味で
自分をあらわすものでもあります。

いずれにせよ、
自分と一体化していたものが、
外に現れてくる。
つまり、自分と向き合うということになりますね。

そして、それが
真実の自分を知って、生きる
その近道になるというわけです。

自分で自分のことを
見る・知るというのは、なかなか難しいことです。

だからといって、
人に言われるのも、指摘されるのも、
受け取れませんよね。。。

そのためにも、立体づくり。
綿棒ワークなのです。

そのうち、
す・べ・て が自作自演だったと気づいて。

自分って、
本当はこうだったんだ〜〜〜〜!!!って、
恥ずかしくなったりしますけど(笑)

それはまた、
少し先のお話ということで。

まず、ご自分を知るための
はじめの一歩、をご一緒に☆

*ちなみに、
この自分に気づいていく恥ずかしい過程について
トッチさんは
「恥ずかし固めの刑」と言っています(笑)
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メッセージおわり
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※写真はみほのすけが現在取り組んでいる
「水」が大きくなった状態の立体の画像です。
(作りかけの状態です)

2 thoughts on “4月からの綿棒ワークにむけて☆

  1. Rica

    わくわく でもあり 怖さ でもあり。

    まだ知らない自分
    ウソの自分
    と、
    向き合うときが きたな。 とアラタメテ。
    綿棒ワーク

    返信

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