11/24は神楽坂でオハナシ会★

ども★

よしみです。

長い!!けど読んで。
本気が伝わった。
あたしも本気で出し切ります。
変わりたい人、来てください。神楽坂に。
手放せ!とか みんな言うけど
誰もその手放し方を伝えてないから。

★★★★

「宇宙の中心で本当の願いを叫ぶための第一歩」

喫茶店に入り
「何かください」と注文する人はいないと思うのです。

コーヒーなのか紅茶なのか
コーヒーでもホット、アイス、
アメリカン、カフェオレなど・・・

自分の飲みたいものを頼まなければ出てきません。

そして本来、同じコーヒーでも
「コーヒーください」と言うのと
「〇〇産の豆をこういう炒り方、こういう挽き方
こういう淹れ方をしたコーヒーをください」と言うのでは
出てくるコーヒーは全く違いますし

もっと言えば
本当はコーヒーが飲みたいのではなくラーメンが食べたいのかもしれない。
それだったら
喫茶店ではなくてラーメン屋さんに行かないといけません。

そう聞けば「そんなことは当たり前」だと思うのに
これ、実は私たちがよくやってしまう注文方法だったりします。

人生に対しては特に。

「何かいいことないかな」
「とりあえず今よりラクにならないかな」
「どこかにいい人がいないかな」
・・・と。

「しあわせになりたい」のはきっとみんな同じだとしても
自分が何をしあわせだと思うのかは
本当に人それぞれです。

欲しいのは
お金かもしれない
健康かもしれない
パートナーかもしれない
仕事の成果かもしれない
一人の時間かもしれない

同じ「一人の時間」でも
ただ寝たいのかもしれないし
寝ずにやりたいことがあるのかもしれない
他の人にとっては全く面白くもなんともないものが
その人にとっては至福の歓びかもしれません。

ただ「しあわせになりたい」と言うことは
「何か飲みたい」というのと同じ

何もオーダーできていないんです。

けれどもそれも無理もないことで
私たちはきっと
自分が本当に欲しいものを知りません。

小さいときに本当は心の底からほしいと願っていた
他人から見ればどうでもいいかもしれないもの

それを欲しいという気持ちにすら
「わがままを言うんじゃない」
「人に迷惑がかかるでしょ」
「だからお母さんが言ったでしょ」
たくさんの言葉で蓋をされ、
くだらないものだというレッテルを貼られ
ボロボロにされてきました。

大切だったお母さんの言葉
お父さんの態度
友達の目線
先生の扱い
そういうものに目を向けていく度に
ピカピカだったはずの自分の魂は、傷つき、曇り
見えなくなっていきました。

大人になってさえ、大人になったからこそ
さらに自分を傷つける抑圧
そしてそれにすら気づかなくさせていく社会の空気
感覚の麻痺

こんな状態で
本当に自分がほしいものなど、見える訳がないのです。

自分の使命、生まれてきた意味
それを知りたいと願うのは
本当にほしいものが何なのかわからないからです。

本当にほしいものがないから、エネルギーが湧いてこないから
今、生きていることに意味が欲しくなる

本当にやらなければならないのは
外側に意味を探しにいくことではなく
内側の魂を曇らせる汚れを落とし
魂の洗濯をすること
身霊磨きをすること

本当は嫌だった誰かの言葉を受け入れた瞬間
魂に傷がつき、汚れました。

それを、嫌だ!とちゃんと返すこと
嫌だと思っていた自分を、見つけてあげること

そこから魂のお掃除は始まります。

地球の波動は上がり
隠し事はできなくなりました。

すべてがすぐに叶います。
それはみなさまが毎日、感じているはずです。

曇った魂の「何かください」から届くのは
曇った「何か」です。
今、自分の目の前にあるのが曇った何かなら
それは魂のお掃除のためのきっかけです。

掃除が進み、本当の魂が見えてきたとき
自分が心からほしかったものへの想いが溢れます。
その、純度の高い想いが
宇宙への強いオーダーとなり
あなたに、本当にほしかったものを届けてくれます。

手放しが必要です、と言われながら
どうしていいかわからず、曇りを放置してきた方や
掃除に取りかかったらどんどんいろんな思いが噴き出してきてしまった方
それが
精神状態だけではなく、現実面まで影響してきているという方

地球のエネルギーも相まって
ここのところ、かなりきつかったはずです。
ダメージも大きかったことでしょう。
これをひとりで乗り切るのはとても大変です。

『波動の癖を治したら宇宙は全部願いを叶えてくれた! 100%「魂」のカタチ
~魂で生きるとは、「本音」で生きること~』
著者の松本良美先生は
ずっと、この魂のお掃除方法を伝えてきてくれました。

まずは魂のお掃除
それが、自分を生きるための一歩です。

10メートル歩くのも、富士山を登るのも
すべてはこの一歩の積み重ねです。

地味です。ラクではありません。
でも
自分と向き合う、手放す、本来の自分を生きる
そんな
読めばわかるのに、できているのかどうか判断もできない
けれどもとても大切なことを
どうやればいいのか
やっていったときにどういうことにぶつかるのか
それをどう乗り越えるのか
乗り越えたその先に、どんな世界が待っているのか
それを、松本先生は実体験を伴った
生きた言葉で伝えてくださいます。

魂のお掃除が進めば、自分の内側の曇りが取れ
光り、変わっていきます。
この世界は内側を映す鏡ですから
自ずと世界も光り輝きはじめ
純粋な「ほしい!」という気持ちが宇宙に届きます。
そこまでの本当の向き合い方を
本当の浄化を
進めていく力になる、オハナシ会です。

同じ日、終了後には先生が演奏するクリスタルボウルグループセッションがあります。
演奏会、という名前にしないのは
ここでも深い浄化が起こるからです。

魂の曇りや、思考の縛りがあれば
クリスタルボウルの解放の響きがときに痛みとなって現れることがあります。
けれども終わる頃には、すっきりキレイに解放されています。

浄化されるのは、未完了の痛み、罪悪感、不安、孤独など
分離から生まれる波動の低い、重い感情

そこに浄化の振動が加わることで、浮き上がり、揺さぶられ
最後には消えていきます。

宇宙の音がする、と言われたこの響きを
お部屋全体が楽器になるような場所、神楽坂ヒカルランドみらくるの奇跡の杉に包まれて
是非、ご体感ください。

自分の足で、自分の宇宙の中心に立ちたい方
お待ちしております。

「《魂のお掃除》オハナシ会」
日時:11月24日(土)13:00~16:00
参加費:5,500円(税込・当日支払い)

【同日開催】
「《宇宙の音》クリスタルボウル・グループセッション」
日時:11月24日(土)17:00~19:00頃
参加費:7,700円(税込・当日支払い)
オハナシ会、クリスタルボウル通し参加の場合は
参加費 12,000円(税込・当日支払い)

会場:神楽坂ヒカルランドみらくる 
新宿区矢来町111 サンドール神楽坂1・2F
03-5579-8948

お申込みはお電話か下記メールアドレスまで
【このメールに返信はしないでください】 
お申し込みはご希望講座、お電話番号を明記の上
お電話 03-5579-8948(11:00~営業時間中)
またはメールで 
info@hikarulandmarket.com まで

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